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【調査】ガードルが仕事用の勝負下着になると91.4%が回答

ガードルが仕事用の勝負下着になると91.4%が回答

ガードルが仕事用の勝負下着になると91.4%が回答
あなたはガードルに対してどんなイメージを持っていますか?
また、どんな時にガードルを着用しますか?

価値は重々承知だけど、
普段ガードルのことって意識しにくいし、誰かとガードルについて話題にする機会ってあまりないことだと思います。

ここでは、ガードルに集中しましょう!

そうです今回のキーワードガードルです。

他のみんなは、
ガードルを

  • どう活用しているのか?
  • どんな時に着用しているのか?

ここではワコールが行なった下着に関する意識調査を通じて、世間のガードルへの意識をのぞいてみたいと思います。

【働く女性の「勝負下着」に関する実態調査】仕事における勝負下着「第2の勝負下着」はガードル!

株式会社ワコールは、昨年11月に20代~40代の女性1,100名を対象に女性の「勝負下着」に関する意識調査を実施し、対異性のためではなく “自分のスイッチを入れるため”の勝負下着、「第2の勝負下着」の存在を明らかにしました。そして今回、25歳~34歳の女性70名を対象に、働く女性の「第2の勝負下着」に関する実態調査を行いました。

(調査元:【働く女性の「勝負下着」に関する実態調査】仕事における勝負下着「第2の勝負下着」はガードル!

まわりを知ること、自分と照らし合わせて見ることで、
改めて自分のことを学べますし、新しい気づきも得られると思います。

それじゃあ、働く女性の「勝負下着」に関する実態調査の結果を見ていきましょう!

【調査結果】ガードルが仕事用の勝負下着になると91.4%が回答

ガードルは、仕事用の勝負下着になると思いますか?という問いに対して、「強くそう思う」 44.3%、「少しそう思う」47.1%と90%以上が、ガードルが仕事における勝負下着になると実感。
その理由として、下記のコメントが挙げられました。

働く女性の「勝負下着」に関する実態調査

(調査元:【働く女性の「勝負下着」に関する実態調査】仕事における勝負下着「第2の勝負下着」はガードル!

91.4%がガードルを勝負下着として着用しているという、圧倒的な結果です。
それも、仕事用の勝負下着としてガードルを着用しているんですね。

なぜ?仕事用の勝負下着としてガードルを着用するのか?

では、仕事上、どういったシチュエーションを勝負として捉えているのでしょうか?

これについては、調査結果もスグにイメージできますね。
重要な商談やプレゼンがそれにあたります。

そういった大事なシチュエーションの日に、

カラダを引き締めることで気持ちも引き締める!

そうです、そのためにガードルを着用しているのです。

仕事における勝負下着「第2の勝負下着」はガードル
(調査元:【働く女性の「勝負下着」に関する実態調査】仕事における勝負下着「第2の勝負下着」はガードル!

キュッとカラダを引き締める感覚が、心にも良い刺激になっているんでしょうね。

まとめ

ワコールが実施した、
【働く女性の「勝負下着」に関する実態調査】仕事における勝負下着「第2の勝負下着」はガードル!の調査結果をそのまま紹介した内容という浅い情報となりましたが、

まだガードルを持っていない人や単純な補正下着として使っている人にとっては、
新しい発見となったんではないでしょうか?

特徴をうまく使いこなすという良い事例

そう、今回紹介した調査をもとに、
ただ単純にガードルの使い方をどうこうと言いたいわけではありません。

ガードルの特徴である、
ボディラインをキュッと整えてくれるといいう特徴を、
うまく日常のシチュエーションに活かした、良い事例ですよね。
ということ。

こういう考え方ってもっていたいですよね、
というのが紹介したいことでした。

ガードルを「勝負下着として活用しています!」と答えた人は、
ガードル本来の機能に固執していないように感じます。
ガードルの特徴である「引き締めるという機能」をいいように使っていますよね。

乗馬みたいな感じです。
効果、効果ばかりに固執している人は馬に乗っているだけの人。
良い馬なら丁寧に走ってくれるでしょうし、
悪い馬なら暴れて落下したりもするでしょう。

でも今回のガードルを勝負下着として使ってますと言う人は、
自分から馬に寄っていき、うまく乗りこなそうとする人。

購入した商品がどんなクオリティであれ、それを日常を楽しくするツールとしてうまく活用する。
そんなイメージです。

なんか、美容関係の商品って、
効果が出たから良い、出なかったから悪い。
良い口コミ、悪い口コミ…

あまり機能ばかりに気持ちがふりまわされるのって、
そもそも楽しいことなのかなぁと。

まあ、そんなところです。

グダグダしてきたのでここで締めます。

グッドラック!