盛れるブラ

プチプラで盛れるDRW(ドロー)の『盛れるブラ』の違いをチェック

下着通販のDRW(ドロー)

プチプラ下着通販のDRW(ドロー)は利用していますか。

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エロかわ下着がいっぱいのDRW

セクシーなデザインが超魅力的でバリエーションも超豊富。

それでいて低価格。
1,000~3,000円くらいでサクッと買えてしまうお手頃さ。
しかもブラ&ショーツのセットでこれくらだからね。
まさにプチプラです。

そんなことより私は盛りたいねん。

圧倒的な商品数のドローなんで、
もちろん、ヨメの求める盛れるブラももれずにある。
それもめっちゃある。

正直迷ってしまうくらいに。

だから、ドローの中でもこの盛れるブラとあの盛れるブラはどう違うのか?
比較しやすく、選びやすくなるように、特長ふくめてドローの盛れるブラを整理しちゃおうと。

プチプラ下着通販のDRW(ドロー)の盛れるブラを徹底比較。

やるぞ!

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プチプラ下着通販DRW (ドロー)の盛れるブラ一覧

まずは、
現時点で下着通販のDRW (ドロー)で取り扱っている盛れるブラを一覧にしてみた。
こんな感じ。
とにかく多い。

※下の表は横にスライドできるからね。

[table id=2 /]

しかも、それぞれちょっとした違いがあるので、
尚更どれでおっぱいを盛ればよいのか迷うよね。

もちろんここから違いを整理していくから安心してくれぇ。

プチプラ下着通販DRW (ドロー)の盛れるブラの比較ポイント

DRW (ドロー)の盛れるブラの盛り機能の種類は大きく3つのパーツで構成されている。
要は盛り構成というところ。

盛り構成の3つのパーツはこんな感じ

盛り構成
  • バスト(フロント)
  • サイド
  • 背中

たいていの盛れるブラはこの3つで構成されているし、
プチプラとはいえ、ドローの盛りブラも同じくこういったポイントはしっかりおさせえているからね。

で、ここから各パーツで見ていくと、
その中でいろんな種類があるのがわかるんだよね。

例えば、バスト(フロント)だけで見ると、
盛るための機能としては、3種類あると。

バスト(フロント)
バスト(フロント)
  • パッド
  • フロントベルト
  • ストラップ

こんな感じね。
こんな風にサイド、背中とそれぞれに盛るための機能が異なってきているからね。

続いて、サイドだけで見ると、

サイド
サイド
  • 脇高設計
  • サイドボーン

サイドだと2種類あって、
背中の場合は、

背中
背中
  • 3段ホック
  • Uバック仕様

こんな感じで2種類ある。

プチプラ下着通販DRW (ドロー)の盛れるブラのバスト(フロント)をもっと見る

バスト(フロント)で求めたい役割といったら、
寄せて上げる、カタチを整える・丸みを作るといったバストメイクの総仕上げの役割。

脇や背中からお肉を集めて、集めて、
集まったから盛れました、では魅力がない。

カ・タ・チは大事。

しっかりと集めた肉を
しっかりとキレイにメイクしてこそおっぱい。
キレイにメイクするのがこのバスト(フロント)の主な役割になっている。

バスト(フロント)
バスト(フロント)
  • パッド
  • フロントベルト
  • ストラップ

それぞれの詳細を深く探っていくよ。

パッドの種類

ドローの盛れるブラでパッドといっても3種類ある。

パッドの種類
  • 内蔵パッドのみ
  • 内蔵パッド+取り外しパッド
  • 内蔵パッド極厚仕様、内蔵グラデーションパッド

こんな感じでね。
それぞれの特長を見ていこう。

内蔵パッドのみ

これはちょっと省くけど、
要するにパッドが入っているということ。
取り外しはできない。

プチプラ下着通販ドローの盛りブラのバスト(フロント)は内蔵パッドがベースになっているんだよね。

極度に盛りたいというよりも、普段よりちょっと盛りたい、バストメイクをより良くしたい、
そんなタイプにピッタリだろうね。

内蔵パッド+取り外しパッド(Wパッド)

内蔵パッド+取り外しパッド
内蔵パッドに加えて、取り外し可能なパッドが付いてくる。
当然ボリュームは大幅アップするのが特長ね。
盛り具合を強化したいときにはこのWパッドを選びたいね。

内蔵パッド極厚仕様、内蔵グラデーションパッド

内蔵パッド極厚仕様、内蔵グラデーションパッド
Wパッドの盛り具合に、バストメイクがさらに強化されたのが、内蔵パッド極厚仕様、内蔵グラデーションパッド。
キレイな丸みを生み出すため、ふっくら感を演出するため、計算された厚みの設計が特長的。
盛りブラの目指すべきところだよね。

・内蔵パッド極厚仕様、内蔵グラデーションパッドがある盛れるブラ

フロントベルト

フロントベルトとはなんなのか?
フロントベルトがあることで、大きく変わるのが、
谷間のボリューム。

左右から寄せる、上げるがフロントベルトによって強化されるので、
谷間のふくらみが盛り盛りになるというわけだね。

フロントベルト

フロントベルト
プチプラ下着通販ドローの盛れるブラの中には、
紐で縛るタイプもあるからね。

フロントベルト
谷間のボリュームを自分で調整できるのがこちらの強みだろうね。

・フロントベルトがある盛れるブラ

ストラップ

ストラップとはなんなのか?だってどのブラでもあるよね?
プチプラ下着通販ドローでいうストラップはなんなのか?

それは、トライアングルストラップというもの。
これがどういった盛りに影響するのかといと、
着用後に三角部分を調節するだけでカップとバストが密着し綺麗なまんまるバストが作れます、ということらしい。
詳細は下のトライアングルストラップの画像をふまえてみてほしい。

ストラップ

ストラップ
この赤丸で囲んだ部分、
これが盛り要素となるトライアングルストラップたるもの。
これがキュッと引き締め効果を生むみたい。

クチコミとか見ても、がっつり盛りに貢献という印象は弱いかな。
盛り力でいくと1本よりも少しアップするといったくらいなんじゃないかなぁと思う。
これもがっつり盛りますというよりも、バストメイクの方が大きいだろうね。

いったんここで、
プチプラ下着通販ドローの盛りブラ、バスト(フロント)についての解説は終了。

バスト(フロント)
  • パッド
  • フロントベルト
  • ストラップ

大きくバスト(フロント)については3つの機能があって、
そこからさらにそれぞれに機能があると。

さらにはそれぞれ盛れるパワーがソフトなものやガッツリのもの。
盛るためを重視したもの、キレイなかたちを重視したもの、そういった違いがあることがわかったんじゃないかな。

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プチプラ下着通販DRW (ドロー)の盛れるブラのサイドをもっと見る

サイドの役割といったら、
本来バストであるべきお肉、ぜい肉を集めること、
背中へと流れないようにすること、そういったおっぱいのボリュームが減るのを抑えることと言えると思う。

サイド
サイド
  • 脇高設計
  • サイドボーン

それぞれの詳細を深く探っていくよ。

脇高設計

脇高設計についてはもう知っていると思うけど、
改めて脇高設計について。

要は脇周りが通常のブラと比べて高く設計されているもの、ということ。

じゃあ脇高設計だと何が盛れることにつながるのかというと、
お肉が流れるのを抑えてくれるということ。

これによって寄せて集めたお肉をカップの中にキープすることができるようになる。
だから盛れるという流れ。

わかりやすいね。

脇高設計

脇高設計
通常のブラと脇高設計のブラの違いについては、画像で見ると一目瞭然だよね。

サイドボーン

サイドボーンも脇高設計とどうように、
お肉が流れるのを防ぐもの。

これにより盛りに盛ったバストが維持される。
サイドボーンはその名称の通りで、脇部分にボーン、いわゆるストッパーが付いているんだよね。
単なる脇高設計のものより、より強力に抑えることに役立つのがサイドボーンと言えるだろうね。

サイドボーン

サイドボーン
この縦に入った棒のようなもの。これがサイドボーンね。
これがキュッとお肉が流れるのを抑えてくれているんだね。

・サイドボーンがある盛れるブラ

いったんここで、
プチプラ下着通販ドローの盛りブラ、サイドについての解説は終了。

サイド
  • 脇高設計
  • サイドボーン

サイドについては脇高設計とサイドボーンの2つがあると。
まずベースとなるのが脇高設計でこれでお肉が流れるのを抑えてくれる。
ここにサイドボーンが加わり、より強力にお肉の抑えに貢献するというもの。

結果、お肉が流れるのを抑えることで、
カップに集めたお肉がそのままボリュームとなり盛りにつながるわけだね。

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プチプラ下着通販DRW (ドロー)の盛れるブラの背中をもっと見る

プチプラ下着通販ドローの盛れる機能の最後が背中部分。
これもサイドと同様に、バストに寄せたお肉が流れてこないように抑えることと、
背中のハミ肉による段々背中を抑えるということも背中の役割だよね。

スッキリ見せるということだよね。

で、ドローの盛れるブラで持っている背中の機能はこんな感じで2種類ある。

背中
背中
  • 3段ホック
  • Uバック仕様

それぞれの詳細を深く探っていくよ。

3段ホック

3段ホックになることで強度がアップというところ。
そのおかげでしっかりとお肉がしっかりと抑えられるわけだね。

3段ホック

3段ホック
これがしっかりと背中のお肉をギュッと抑えてくれるんだよね。

Uバック仕様

Uバック自体は盛れることに直接か関わるものじゃないというのがポイント。
じゃあなぜ盛れるブラにUバックが登場するのか?

盛ることによるストラップからの負担をUバックにすることで軽減させるというもの。
ストレスを減らすというところが特長になる。

Uバック仕様

Uバック仕様
ストラップは垂直にバストをつりあげながらも、肩にかかる負担を軽減するU字ストラップ。
盛るということは寄せる上げる行為なので、いくら楽だといっても通常のブラと比べて体への負担は少なからずあるものだよね。
少しでも軽減する方法、そのひとつとしてUバック仕様がある、そういう認識でいいと思うよ。

いったんここで、
プチプラ下着通販ドローの盛りブラ、背中についての解説は終了。

背中
  • 3段ホック
  • Uバック仕様

3段ホック、Uバック仕様の2種類がある。
どちらも盛りに対して直接的に寄与しているかというと、弱い。
盛ることへのサポートといったところが位置づけとして適切なのかなぁと思う。

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まとめ:プチプラで盛れるDRW(ドロー)の『盛れるブラ』の違いをチェック

冒頭で紹介したように、
プチプラで人気のDRW(ドロー)も盛れるブラを取り扱っている、
けど、種類が多くて思いのほかどれにすべきか中々決めきれない。。。という嬉しい悲鳴について。

種類は多いんだけれど、
しっかり整理するとそれぞれに特長があって、しっかりと分類ができる。

DRW(ドロー)の盛れるブラについては大きく2つのレベルに分けられる印象がある。

  • 1.超盛りたい
  • 2.バストのカタチを良くしたい
1.超盛りたい

超盛りたい場合には、
バスト(フロント)には内蔵パッド+取り外しパッド、極厚パッドのもの。そして、フロントベルトがあるもの。
サイドは、サイドボーンまであるもの。

この盛れる機能が必須だと言える。

1.超盛りたい向けドローの盛りブラ
2.バストのカタチを良くしたい

バストをキレイに整えるのであれば、
バスト(フロント)では内蔵パッドのもの。
サイドでは脇高設定まであると尚可といった基準になるんじゃないかと思う。

だから、盛れるブラを選ぶ上で、
どういった盛り方を望むのか?まずはその気持ちを振り返り、
希望に応じた機能を持つブラを選ぶと気持ちよくことが運ぶんじゃないかなぁと思うよ。

ぜひ盛り盛りをアグレッシブにトライしてもらいたい。

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